学校案内

創業28年 歴史ある日本語学校

東京中央⽇本語学院(TCJ)の歴史は1988年から。創⽴当初から外国人への⽇本語教育と⽇本語教師の育成に⼒を注いできました。日本語学校の学生数は520名(2015年10月現在)。中国をはじめとしたアジア圏を中心に、欧米、アフリカと常時30~40ヶ国の学生が在籍する多国籍な学校で、日常的に国際交流ができる学校です。

東京中央日本語学院(TCJ)の3つの特徴

1、多国籍:30ヶ国以上からの外国人と日本人が学んでいます。

TCJは、常時30ヶ以上の国/地域からの学生が集う学校なので、授業後も「日本語が使える」環境です。 そして、併設の「日本語教師養成講座」では、多くの日本人受講生が学んでいますので、彼(女)等と交流をとる機会もあるし、会話の指導を受ける機会も豊富です。

2、便利:繁華街や観光地に近いロケーション

TCJは東京の新都心の新宿にあります。 通学、ショッピング、アルバイト探しにとても便利で、日本で生活をスムーズにはじめられます。

3、親身: 教職員は、学生達の生活のことから進路まで、親身になって相談に乗ります。

TCJは、日本語を通して学生達の夢を叶える学校です。したがって教職員達は、学生のことを第一に考えます。(それゆえ厳しいかもしれません) 日本の生活に慣れなかったり、あるいは勉強や進路で迷った場合は、是非教職員達を頼って下さい。親身になって相談に乗ります。

認定・指定 法務省入国管理局認定優良校、財団法人日本語教育振興協会認定校